(マイ・フェイヴァリット・アルバムVol.2)
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○T・レックスのアルバムの中ではこれが最高傑作だと思う(僕の中では)
○純粋に前衛音楽(アヴァンギャルド)と認識して聴けばそれ程悪くはないと思うんですが、ヨーコのリメンバー・ラブは意外(優れた佳曲)でしたが・・・ジャケも二人の裸の物が中に当時のままで入ってます
○原体験世代の人にはどう想うのか・・・僕はDVDオーディオ付き(まだ聴いていないけど)の方を買いました若いビートルズファンにはお薦めですね色々リミックスされていて中々面白いと思います
○ポールがやった前衛音楽、ジョン&ヨーコの物と比べてみるのも面白いかも(PSここにはメロディー・メイカーとしてのポールは居ないので)
○遊佐未森の初期のベスト心を癒す時等に聴いてます。PS絶頂期だったレベッカを脱退した古賀森男(ギタリスト)がソラミミ楽団に入ったのは意外だった
○ある意味プログレっぽい曲も有るZeppの6枚目D・1-3でのボンゾ&ジョンジーの凄まじーグルーヴ,D・2-6,9のハードさ,プログレっぽいD・1-6,D・2-1,5ポップなD・1-4,D・2-3等々ひょっとしたらこれがZeppのベストでは
○このライヴはほぼELPの前期の集大成だと思って良いのでは(展覧会の絵は別として)
○通常盤でも発売されてますがプロモ・ビデオを観たい人はやっぱDVD付をお薦めします。PSホント,セクシー
○ブライアン・メイはギタリストとしてあまりにも過小評価されていると思うんですが・・・このアルバムは初期クイーンの最高傑作だと思います(僕個人的ですが)何といってもボヘミアン・ラプソディーでしょうロック史上に残る名曲ですね(ドリ・シアがライヴで完コビしてます)
○当時の事はよく分かりませんが今現在のテクノロジーであれば、いとも簡単にこのサウンドは創れるでしょう。僕は原曲のクラシックの方も好きですが冨田さんの創った惑星は本当にスペーシーなシンセの音なので高品質なサラウンドで聴くのがベストです
○大序曲「1812年」は終半の大砲の音がダイナミックなのでステレオで聴くなら大音量で聴きましょう
○このワンパターンのノリが心地良く決して新しいサウンドを追求しない所がある意味凄い
○(実質的に)解散寸前での最高最大傑作
○2曲目以降での色んなアーティストのカヴァーはとてもライヴとは思えない全くの完コピどの曲もはっきり言って本家より上手いんじゃないかな
○このアルバム発売以降他のギター・バンドは衰退したと云っても良いほど当時のエディーのギタープレイは衝撃的だった
○ジョン・ウェットンの(意外とポップな面が)極端な事を云えばこの後のASIAへと繋がっていったと感じられる、ライヴ・イン・ジャパン(ナイト・アフター・ナイト)ではやはりインプロ〜もあってイン・ザ〜等演奏も長く為っています
○これ1枚だけで初期ASIAの全てが聴ける超お薦め盤です
○インギーのソロ1作目発売当時これを聴いたときの衝撃度は凄まじかった、出来れば全曲インストの方が良かったんでは。
○ヴァイ&ビリーの凄まじさに圧倒される、出来ればドリ・シアがこのアルバムの完コピをする(多分出来るでしょう)のが聴いてみたい
○本当に清志郎よく殺されないなぁ(笑)
○今迄無かったJ.ポップの最高傑作(邦楽)をあまり聴かない人にもお薦めです、
○コレを聴きながら(小説の)スノー・グースを読んでみるのも悪くはないかも
○アーサー王伝説を知ってる人も知らない人でも一聴の価値あり
○ランディのギタリストとしての才能が満ち溢れている、特にタイトル・トラックはオジーと共に別世界を創り上げている。真にランディは天才であった
○90年代の問題作にして傑作アルバムこの2も素晴らしいできだが1も聴いてみるべし
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